

平成21年 秋収穫の新米です。
水の豊富な長崎県西海市西彼町、その豊かな土地で農家の方が自家用に作った安心、安全な天日干しの新米!
その中から皆さまにこそっとおすそわけいたします。
数量限定50袋
長崎県西海市西彼産
品種:ひのひかり
5kg 1,600円
ヒノヒカリ(南海102号)は、コシヒカリ(越南17号)と黄金晴(愛知40号)の交配によって生まれた水稲ウルチ米です。宮崎県総合農業試験場(農林水産省指定試験地)で育成されました。
1989年に水稲農林299号「ヒノヒカリ」として命名登録され、翌1990年に種苗法による品種登録がなされました。
名前の由来は、西日本(九州)を現す「日」(太陽)と、その飯米が光り輝くさまから。
多くの府県で奨励品種に指定されており、九州を中心に中国・四国地方や近畿地方など西日本で広く栽培されています。
1989年(平成元年)に全国累計で1,797haの作付面積であったが、1999年(平成11年)には133,248haを記録し、以降ヒノヒカリはコシヒカリ・ひとめぼれに次いで全国第3位の作付品種です。



